近代的設備=高品質製品
テネシー州メンフィスに本社のあるJ・T シャノン ランバーカンパニーはJ・T シャノン2世とその父ジャック・T・シャノンにより1982年に創立されました。広葉樹製材業における5世代続くシャノンファミリーを象徴するものです。当社の品質に対する思い入れは非常に強いものです。当社のメンフィス コンセントレーションヤード(未乾燥材を乾燥加工する設備)は、お客様に高品質なサザン産(南部産)とアパラチアン産広葉樹材のバラエティーに富んだ
品種を提供する本拠地です。コンピューター化された30ベイ自動仕分機と検数システムを使い、最新のレーザー技術によって、各板材を幅、長さ、色、グレードごとに仕分けます。当社の全米広葉樹製材協会(NHLA)承認の検査技師の経験をこの仕分機の作業に加えることにより、全ての出荷商品に一貫した品質が保証できます。未仕上げ、表面仕上げ(かんな掛け)、直線縦割り加工、ダブルエンドトリミング(横切りエンド加工)、幅仕分け、特別注文寸法仕上げなどの板材の注文をお受けします。海外輸出用の梱包もご用意できます。
「お客様に期待通 りの高級な広葉 樹材商品をお届 けします。」
Hardwoods by Design
Sustainable Solutions
Life Cycle Assessment